SCR・コンプライアンス

CSRの考え方

エアリフグループ理念のもと、企業価値を向上させることが、事業活動を通じてのCSRであると考えています。

重点活動

エアリフグループの事業活動自体が地球環境、地域社会に影響を与えることを認識し、
『 コンプライアンスの徹底 』『 企業倫理の維持 』『 リサイクルの推進 』
をCSRの重点活動と捉えて事業活動を行っています。

CRS組織体制

CSR活動

2014年6月、本社ビル新築移転を機にCSR活動の一環として、毎月第3金曜日を「美化運動の日」と定め、全事業所および周辺地域の美化運動に取り組んでいます。

  

コンプライアンスへの取り組み

AIREF Group(エアリフグループ)では、
コンプライアンスの徹底を経営の最重要課題の一つとして位置づけました。
「AIREF ブランド」の企業理念の下、あらゆる法令やルールを遵守し、誠実かつ公正な企業活動を実践し、社会やお客様及び仕入先から広く信頼される企業を目指します。

■基本方針
  1. 顧客の立場に立って行動し多様化したニーズに対応する。
  2. AIREF Group (エアリフグループ)の一員として、常に良識ある行動をする。
  3. 取引先との関係は公正かつ自由で開かれた関係を基準とする。
  4. 必要な企業情報を積極的に開示する。

コンプライアンス委員会

AIREF Group(エアリフグループ)のコンプライアンス推進の中心組織として、 代表取締役社長を委員長とするコンプライアンス委員会を2010年1月に設置しました。

■コンプライアンス責任者
各事業所ごとにコンプライアンス責任者を任命し、日々の業務の中でのコンプライアンス徹底に取り組んでいます。
コンプライアンス委員会組織図
■教育・研修
社内におけるポスターの掲示やコンプライアンスマニュアルの配布、勉強会、外部講師による研修会を実施しています。
■ホットライン制度(社内外通信制度)
AIREF Group(エアリフグループ)では法令や社内規定等に抵触、または抵触する恐れのある行為をいち早く発見し、適切な対処を行うことを目的に2009年10月に「ホットライン制度」を制定しました。
「公益通報者保護法」により、通報者が相談したことを理由に不利益な扱いを受けることを禁止しています。
ホットライン 0563-35-3667